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猫と文具とアルゼンチン。

横浜から沖縄へ。沖縄からアルゼンチンへ。さすらう夫婦の冒険譚。

インターネット開設の苦労

 


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さてさて。

我が家はネットがないと生きていかれません。

こうやって発信することも出来ませんし、

何より仕事にならないわけです。

だから新居にネット回線を引くのが必須なわけです。

 

申し込みはネットで

こちらは日本みたいに光回線ないですからね!

ADSLです。懐かしい。

6メガ、12メガ、25メガ、50メガとあって、

今滞在している家では6メガなのです。

ただ写真のアップロードとかが遅すぎて・・・!

とりあえず12メガで試してみよう、ということになりました。

 

こちらではケーブルテレビとインターネットが

セットになっていることが多いのですが、

基本的に我が家はテレビを見ないのです。

日本にいる時からそうなんですけどね。

なので、ネットのみの契約にしました。

 

さて。

申し込みはネットから出来るので、プロバイダーのウェブサイトに行って、

電話番号とメールアドレスを入れて送信。

よしよし。

 

連絡は電話でした

メールでくるかと思った連絡は、ちゃんと電話でした。

しかも全てスペイン語

かろうじて「スペイン語話せないんで、英語できる人いませんか?」

ということだけは伝えることができたんですが、

まぁこっちの人は容赦なくスペイン語ですよ。

スピードをゆっくりにしてくれるとか、そういうのは全くナシです。

がーっとしゃべられて、最後に「tarde(あとで)」という単語が聞こえて、

電話を切られました。

 

その数分後、英語を話せる人から電話が。

その日は木曜日だったのですが、土曜日の1時から5時のあいだに

ネットの開設工事に行くから、ということでした。

ずいぶん早いな。

日本だと申し込んでから2週間くらいかかった気がする。

 

 

その翌日に確認メールが

電話で工事の予約をした翌日、確認メールが来ました。

そこには「6 mega wifi」の文字。

いやいやいや、うちは12メガで申し込んでるし、

昨日の人ともそういうことで話が住んでるんですけどっ!

 

電話できれば早いんですが、まだ話せないので

プロバイダーのFacebookページからメッセージを送ることにしました。

文章ならGoogle翻訳が使えますからね(笑)

 

Google翻訳、大活躍中です。

日本語とスペイン語だと翻訳が酷いことになるので、

英語からスペイン語に直して文章作ってます。

それでも結構ひどいんですけど、まぁ何とか通じるかな。

 

するとすぐにメッセージが返ってきて

「今からここでプラン変更にすると、工事の日取りもキャンセルになり、

一から予約しなおしになっちゃうから、

とりあえず明日(土曜日)工事してネット開設して、

月曜日に連絡してくれれば、回線スピードを上げてあげるから」とのこと。

しかも「連絡出来る手段で連絡してくれれば大丈夫だからね」ということでした。

よかった。

 

まぁとりあえず明日(土曜日)に工事に来た人に

「12メガで申し込んだんだけど」とは伝えてみようと思います。

これは別の会社のネットプランです。

下の方の白い四角は全部ネットとセットになっているケーブルテレビ局です。

すごくたくさんのテレビ局が見られるんだなぁ。

娘がもうちょっと大きくなったら、ディズニーチャンネルとかを見せるために

テレビつきのやつにプラン変更しようかな。

 

新居から歩いて100mくらいのところにスタバがあるので、

いざとなったらスタバで仕事というのもアリなんですけどね。

今の家はスタバまで400mくらい。

 

さて、インターネットの開設は何時に来てくれるのか?

1時から5時と言われていますが、5時を過ぎる気がビシビシします。

早く来てくれたら買い物に行かれるんだけどなぁ。

 

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